会社概要

新光国際百貨会社 ( SKID )

    新光国際百貨は 新光国際開発IDG資本(中国) と共同出資して設立。

    新光国際開発の代表取締役社長  林伯翰 と副社長 林偉澤が新光国際百貨の代表取締役社長と常務取締役に就任。

約十人百貨事業に経験豊富の台湾籍幹部が北京に駐在、経営チームを結成し、中國市場における事業の開發と管理を行います。

    2012年からの8年間に25-30億(人民幣)の資金を投入、中国各地の重要都市に10-12店以上、自家ブランドを持つ最上級な百貨店をオープンする予定(各店舗面積10万平米以上)、2018年に上場を目指しています。

経営方針

    次世代の消費形態から 「雅、尚、漫」を新光国際百貨店の経営方針とし、新光というブラントが顧客にとって最も身近のある存在と認識させ、新光国際百貨店は中国で「最上質な百貨店」の代名詞になるように努めます。

    新光国際百貨店 - 中国で上海嘉定

 

新光グループ会社概要

    1945年 吳火獅、洪萬傳、林登山らによって新光商行を創設、1952年台湾新光実業会社に拡大編成し、後に現在の新光クループまで発展、台湾五大企業グループの一つに至りました。

    新光グループは吳、 洪、 林 三大家族共に企業グループの運営を主導、二十数個様々な分野での事業を展開しています。

    Taipei101に次いで、台湾で2番目に高いビル「Shin Kong Life Tower」です。 竣工は1993年、設計は郭茂林(Kaku Morin)氏です。台北駅前という好立地、低層部は百貨店の三越が店舗を構えています。地上51階、244mの高さです。周辺には他の超高層ビルが見当たらないので、台北駅周辺を歩いていれば必ず目に入ってきます。

    2009年 新光グループは上場企業が8社、親会社が25社をはじめ、支、子会社を含め118社の企業を持ち、総資産額が12,000億元新臺幣を超え、総従業員数が約10萬人います。

 

グループ関連事業